
一般社団法人日本水商売協会の代表理事である甲賀香織さんの著書『日本水商売協会――コロナ禍の「夜の街」を支えて (ちくま新書) 』が、本日(2022年3月10日)発売します。
3月10日発売です。
本書にまつわる裏話?動画を公開。https://t.co/g9lBiQG0ha
日本水商売協会 ――コロナ禍の「夜の街」を支えて (ちくま新書) https://t.co/4LntuejcSq #Amazon
— 一般社団法人日本水商売協会 (@mizusyobai_jp) March 7, 2022
コロナ禍での水商売業界の現状や、水商売協会の業界図、風営法の矛盾点、水商売の未来など、クラブ、キャバクラ、ホストクラブなどの水商売に関わる事項について記載されております。
水商売や夜の街に関わる人には必読の1冊になっているのではないでしょうか。
また、グラディアトル法律事務所でも、若林翔弁護士が、「水商売の法律問題」について、寄稿しています。
- キャバクラ・ホストと風俗、どっちが許可でどっちが届出?
- 風営法の抜け穴・グレーゾーン
- 「接待」の定義
- 水商アビの新たな分野と遅れる法整備
- 夜の世界の独自のルール?
- 高級店とぼったくり店の境界線は?
- 風営法改正と既得権

お買い求めいただき、お読みいただけたら嬉しいです。

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