このようなお悩みを解決します
刑事事件で弁護士だからできる4つのサービス
01最短即日で初回接見!取調べ対応をサポート
逮捕された場合、初期対応がなにより重要です。
最短即日で弁護士が警察署に接見に向かい、状況を確認し、取調べ対応等についてサポートいたします。
これにより逮捕されたことに対する不安を取り除き、取調べでの不要な発言等のリスクもなくすことができます。
02弁護士がパイプ役になり、逮捕・勾留中も営業継続可能
経営者や店長が逮捕・勾留された場合、営業を継続させるには現場との間で店舗経営に必要な情報の伝達が不可欠です。
弁護士が現場とのパイプ役になることで、逮捕・勾留中でも営業を続けられ、休業等による機会損失・経費流出を抑えることが可能です。
03豊富な経験・実績に基づく具体的なアドバイス
実際の状況からどのような刑罰になりそうか、今までの経験・実績に基づき具体的にアドバイスします。
そして、依頼者の思いを前提として、証拠状況等から争うべきか、早めに自白すべきかなど現実を踏まえた戦略についても提案いたします。
04ガサ・呼び出しなど警察の思惑を分析・推測
なぜガサに入られたのか・呼び出されたのか、理由がわからないときでも、事情をヒアリングしたうえで、最近の業界動向も踏まえつつ、警察の思惑を分析・推測いたします。
それに基づき、対処法を検討・実行することで、逮捕・摘発を防ぐことが可能です。
刑事事件でグラディアトルが選ばれる4つの理由
最短即日対応!顧問先であれば夜中でも駆けつけます!
グラディアトルの弁護士は最短即日で接見に行き、サポートいたします。
また、顧問先であれば、夜中に警察に駆けつけ、早期の身柄釈放につなげた実績も多数あります。
風俗・水商売業界の刑事事件に対する圧倒的な経験と実績
一方、グラディアトルは長年の顧問弁護士としての経験・実績が豊富ですので、培ってきたノウハウに基づく最適な対応が可能です。
店長・経営者が逮捕されても、営業継続可能!!
警察の呼び出し・ガサに続く逮捕・摘発リスクを回避!!
グラディアトルは今までの経験・ネットワークなどから警察の思惑を分析・推測し、対策を検討・実行することで、逮捕・摘発を防ぐことが可能です。
刑事事件の解決事例
【ホスト】改正風営法違反で逮捕されるも、不起訴処分を獲得
【大手ホストクラブ幹部補佐・20代男性】
昨年、風営法が改正されてしばらくしたときに風営法違反で逮捕されました。
その際、代表がグラディアトルさんにすぐにお願いしてくれて、担当の弁護士さんが即日接見に来てくれたので、とても心強かったのです。
弁護士さんは、逮捕された事情や状況を確認し、取調べ対応等までサポートしてくれるとともに、今回のケースでは風営法違反に該当しないという意見書を検察に対してスピーディーに作成・提出してくれました。
結果、不起訴処分を勝ち取ってもらい、今もホストを続けられています!!
【デリヘル】売春防止法違反で逮捕されるも、不起訴処分を獲得
【デリヘルグループ経営者・40代男性】
キャストの本番を黙認していたとして売春防止法違反でいきなり逮捕されました。
周りの幹部連中には、「何かあったときにはグラディアトルさんに連絡を」と前から伝えていたので、担当の弁護士さんがすぐに接見に来てくれました。
そして、弁護士さんにはキャストとの契約書や誓約書、内部規約等の証拠を整理してもらうとともに、本番行為を禁止していた事実を立証する意見書を検察に作成・提出してもらいました。
結果、無事に不起訴処分で、今では顧問契約していてよかったと思う一場面です。
【メンエス】風営法違反で逮捕されるも店舗経営は継続&不起訴処分も獲得
【メンエス経営者・30代男性】
嫌がらせのタレコミがあったのか、ヌキなど性的サービスを行っていたとして風営法違反で逮捕されました。
顧問のグラディアトルさんは、毎回の接見にて、営業方針や対応すべきことの指示を弁護士さんがパイプ役となって店長に伝達してくれました。
おかげさまで、わたしが逮捕・勾留されている間も、お店は休業することなく営業を継続でき、機会損失や経費流出を防ぐことができました。
さらに、不起訴処分も獲得してもらって、グラディアトルさんには本当に頼りにさせてもらっています。
【キャバクラ】店長が傷害で逮捕!弁護士が示談し早期釈放・不起訴
【キャバクラ店長・30代男性】
営業終わりに飲みに行ったバーで、そこにいた客といざこざになり、警察を呼ばれ、傷害事件で現行犯逮捕されてしまいました。
グラディアトルの弁護士さんはすぐに接見に来てくれ、反省しているから早く出たいことを伝えると、ただちに被害者(客)の連絡先を警察から聞いて示談交渉に動いてくれました。
そして、逮捕翌日には示談を取り付け、逮捕から2日も経たずという予想を超えるスピードで釈放に導いてくれました。
その後、不起訴の通知も受け取り、グラディアトルさんには感謝しかありません。
担当弁護士

若林 翔
代表弁護士 東京弁護士会所属

森脇 慎也
パートナー弁護士 東京弁護士会所属

松岡 勇樹
アソシエイト弁護士 東京弁護士会所属
弁護士費用
ケースに応じて最適なプランをご提示いたします。
刑事事件の弁護士費用一覧
被疑者段階(逮捕・勾留中の身柄事件)
| 刑事弁護着手金 | 40万円(税別)~ |
| 不起訴報酬 | 40万円(税別)~ |
| 示談等報酬 | 40万円(税別)~ |
| 略式報酬 | 30万円(税別)~ |
| 身体解放報酬 | 30万円(税別)~ |
| 接見禁止の(一部)解除 | 10万円(税別)~ |
| 接見日当 | 5万円(税別)~ |
※ 事件内容によって異なりますので、面談時に詳細なお見積りをいたします。
被疑者段階(在宅事件)
| 刑事弁護着手金 | 30万円(税別)~ |
| 不起訴報酬 | 30万円(税別)~ |
| 示談等報酬 | 30万円(税別)~ |
| 略式報酬 | 20万円(税別)~ |
| 警察同行日当 | 5万円(税別)~ |
※ 事件内容によって異なりますので、面談時に詳細なお見積りをいたします。
被告人段階(起訴後の刑事裁判)
| 刑事裁判着手金 | 被疑者段階時の着手金と同額 |
| 無罪報酬 | 50万円(税別)~ |
| 求刑より軽い、罰金、執行猶予報酬 | 被疑者段階時の着手金と同額 |
| 保釈請求着手金(3回まで) | 10万円(税別)~ |
| 保釈成功報酬 | 20万円(税別)~ |
| 接見・公判期日日当 | 5万円(税別)~ |
※ 事件内容によって異なりますので、面談時に詳細なお見積りをいたします。
お問い合わせからご依頼までの流れ
01電話・LINE・メールでお問い合わせ
02事務局による詳細聴取と資料のご提供
03面談日程の調整
04弁護士との面談
05当事務所との委任契約を締結
刑事事件のよくある質問
Q
逮捕されるかもしれないので、先に契約することは可能ですか?A
はい、可能です。 在宅事件として契約し、事前の対策をしつつ、逮捕された場合にすぐに動ける準備をしておくことができます。
Q
従業員が逮捕され、ただどこの警察かわからないのですが対応できますか?A
はい、基本的には対応可能です。 警察署のあたりがつくのであれば、弁護士が確認して留置場所の警察署がわかることがあります。 また、ご家族のご協力が得られる場合には、弁護士会を通じて留置場所を調べることができます。
Q
国選の弁護士さんがついてるのですが、変わってもらうことはできますか?A
はい、可能です。 ご家族の方や勤務先の会社などが弁護士費用をお支払いいただけるのであれば、国選弁護士と変わって私選弁護士として対応ができます。
Q
キャストが逮捕されたのですが、まずは接見だけ依頼することはできますか?A
はい、可能です。 まずは接見にて状況確認や伝言をお伝えし、その内容を踏まえて私選弁護士としてご契約するかどうか選択いただけます。
Q
遠方ですが、それでも依頼をお願いすることはできますか?A
はい、可能です。 ただ、日当や宿泊交通費などの費用は高額になります。 また、現地の弁護士と共同でご依頼を受けるという方法をご提案させていただくこともございます。
Q
本日、店長が逮捕されたのですが、従業員が面会に行けますか?A
逮捕直後から勾留請求されるまでの2~3日は、弁護士以外は面会ができません。 弁護士に接見を依頼して、状況を確認したり、伝言をお伝えしたりすることは可能です。 なお、差し入れはできますので、逮捕された警察署にお問い合わせください。
Q
社長や店長が逮捕された場合、店は閉めないといけないですか?A
状況や罪名にもよりますが、店を閉めずに営業を続けられることも多いです。 実際、当事務所にご依頼いただいた多くの店舗さんは、弁護士が社長や店長の営業上の指示を伝言で伝えて対応し、店を閉めずに営業を続けています。
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