このようなお悩みを解決します
盗撮・本番強要・ストーカー被害への対応方法
01風俗トラブル(盗撮・本番強要)被害の対応
盗撮や本番強要被害にあった場合に、相手に対する損害賠償請求や刑事告訴を行います。
相手が逃げた場合には、素性の調査なども対応いたします。
02盗撮動画の流出被害対応
盗撮された動画がネットにアップされた、販売されたなどの被害について、拡散を防ぐ削除請求はもちろん、刑事告訴や開示請求等による犯人の特定も対応可能です。
犯人が特定した場合には、損害賠償請求まで対応いたします。
03ストーカー被害対応
待ち伏せやつきまとい、大量のDMを送ってくる等ネット上での異常な粘着、昼職や家族に対する嫌がらせなど様々なストーカー被害に対して、弁護士からの警告、警察との連携、損害賠償請求等の対応をいたします。
盗撮・本番強要・ストーカー被害でグラディアトルが選ばれる3つの理由
風俗トラブル、ストーカー被害への圧倒的な経験と実績
現場で交渉した事件や刑事事件化した事件、裁判まで起こした事件など、さまざまな状況のトラブルを解決してきた経験と実績があります。
事前予防につながる分析情報と穏便な解決に導くノウハウ
また、トラブル時の書面作成のコツや脅迫・恐喝といわれないノウハウも蓄積しています。
これにより事前予防しつつ、穏便な解決も可能です(要顧問契約)。
緊急案件について最短即日!スピード対応
グラディアトルでは、緊急案件については動ける弁護士ができる限り早く対応いたします。
本番強要・盗撮・ストーカー被害の解決事例
具体的な事例を通じて、問題解決のイメージをお持ちください。
弁護士に依頼し、常習の盗撮客から1000万の損害賠償金を回収
デリヘル経営者
キャストから盗撮されているかもと連絡を受け、現場に急行。
優しい人と評判もよかった常連客でしたが、問いただすと、盗撮を認めました。
さらに、同意のもと、スマホを確認すると、多数のキャストが盗撮されていたことが発覚!!。
これはさすがにひどいと思ったので、後日、顧問弁護士から連絡することを伝え、
グラディアトルさんに対応をお願いしました。
結果、ネットに流出はしていないとのことだったので、キャストたちの意向も踏まえ、
総額1000万円の損害賠償の支払いにて解決に導いてくれました。
キャストへのストーカー被害を弁護士に入ってもらったことで穏便に解決
メンエス経営者
店長から、ある客がキャストのストーカーになっているとの相談を受けました。
事情を聞くと、昼職の勤務地やプライベートのSNSまで調べ上げられ、DMを1日数十回送りつけてくるまでの状況。
対応を誤ると、身の危険まで及びかねないと思い、グラディアトルさんにすぐに依頼しました。
早速、キャストと警察に同行してもらい被害届を提出するとともに、客にも警告。
弁護士が出てきて、刑事事件になることを恐れたのか、もう二度としないことの誓約・示談金の支払いを受けた穏便な解決に導いてもらいました。
本番強要犯が示談書を反故にしたため、弁護士に依頼して裁判にて示談金を全額回収
メンエス経営者
客が本番強要したことから、誓約書記載の金額で示談を締結。
ところが、後日になって、やっぱり示談金を支払わないと一方的に伝えてきて、連絡も不通になりました。
約束を反故にする悪質客を認めては、店の看板にも傷がつきかねないので、グラディアトルさんに徹底的にやってほしいと依頼。
担当の弁護士さんに、最初から訴訟提起をお願いし、結果、勝訴判決を得て、全額回収となりました。
おかげさまで、店の看板も守れ、あわせてキャストや従業員に対しても面目を保つことができました。
ネットで販売されていた盗撮動画を即日削除!!刑事告訴で犯人逮捕・示談金も
デリヘルグループ経営者
キャストから、盗撮された動画がネットで販売されているとの連絡。
確認すると、他店舗のキャストの盗撮動画も複数販売しており、
削除対応のほか、やれることはすべてやってほしいとグラディアトルさんに依頼しました。
担当の弁護士さんが、すぐさま販売サイトに通報し、即日で盗撮動画を削除!!
あわせて、スピーディーに刑事告訴もしてもらい、後日、犯人が逮捕されました。
最終、犯人から示談金として損害賠償金も回収してくれ、キャストを守ることができたので、とても感謝しています。
担当弁護士

若林 翔
代表弁護士 東京弁護士会所属

森脇 慎也
パートナー弁護士 東京弁護士会所属

松岡 勇樹
アソシエイト弁護士 東京弁護士会所属
弁護士費用
ケースに応じて最適なプランをご提示いたします。
【内容証明郵便送付・交渉】
| 着手金 | 30万円〜(税別) |
| 成功報酬 | 20%(税別) |
| 事務手数料 | 1万円(税別) |
【訴訟】
| 着手金 | 40万円〜(税別) |
| 成功報酬 | 20%(税別) |
| 日当 | 5万円(税別) |
| 事務手数料 | 3万円(税別) |
※1 係争内容・請求金額等によって、金額が増減します。ご相談後に具体的なお見積もりをいたします。
※2 顧問契約店舗の場合、プランによっては着手金無料で対応いたします。
お問い合わせからご依頼までの流れ
01電話・LINE・メールでお問い合わせ
02事務局による詳細聴取と資料のご提供
03面談日程の調整
04弁護士との面談
05当事務所との委任契約を締結
盗撮・本番強要・ストーカー被害のよくある質問
Q
デリヘルで本番強要されましたが、警察に被害届を出せますか?A
はい、被害届を出せます。 本番強要は不同意性交等罪に該当する犯罪だからです。 なお、被害届を出さず、相手に損害賠償も請求しないとなると、本番(売春)を黙認している店舗と判断され、売春防止法違反となるリスクがあるので注意すべきです。
Q
メンエスで盗撮をした客が逃げましたが、相手を特定できますか?A
弁護士や警察であれば、予約した客の携帯電話番号から契約者情報を通信会社から取得し、相手を特定できる可能性があります。
Q
本番強要の被害にあったらどのような証拠を集めたらいいですか?A
客の自白の録音・録画、直後に店や警察に本番強要被害にあったと連絡した履歴、病院の診断書などが証拠になります。 本番強要を認めないような相手の場合には。証拠を残すためにも、被害直後になるだけ早く110番をして警察に連絡し、病院にも行くべきといえます。
Q
ストーカー被害の場合、警察と弁護士のどちらに相談したらいいですか?A
警察と弁護士のどちらにも相談しましょう。 警察であれば、相談を受けてから捜査に動いてくれる可能性があります。 弁護士であれば、依頼を受けてから相手への警告や損害賠償請求、警察署への同行なども対応できるからです。
Q
盗撮された動画の流出・販売を見つけたのですが、どうしたらいいですか?A
一刻も早く弁護士・警察に相談しましょう。 早ければ早いほど流出や販売されたルートなどから犯人を特定できる可能性が高まるからです。 また、ネットでの拡散を防ぐため、できるだけ早く削除請求をする必要もあります。
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