このようなお悩みを解決します
夜職の労働問題(キャスト・従業員向け)の対応メニュー
01夜職の未払い給料・残業代請求
夜の業界では、昔の悪しき慣習が残っているからか、未払い給料や残業代が請求できるのにしていないケースが多く見られます。
ナイトビジネス業界に特化した弁護士が、未払い給料・残業代が発生していないか判断し、代理人として請求いたします。
02風俗・水商売を辞めたい|夜職の退職代行
風俗・水商売業界では、店長から脅されたり、無茶な条件をつけられたりなどで、辞めたくても辞められないケースが少なからずあります。
業界に精通した弁護士が退職代行をすることにより、お金の問題も含めて安全な退職まで導きます。
03風紀違反・裏引き・爆弾|店からの罰金・損害賠償対応
風紀違反・裏引き・爆弾など業界特有のルールに違反すると、罰金・違約金を請求されるケースがほとんどです。
しかし、事情や状況によっては払わなくてよいケースも十分にあります。
夜の業界に強い弁護士が、不当な請求はすべてブロックいたします。
夜職の労働問題でグラディアトルが選ばれる2つの理由
10年以上、夜職の労働問題を解決してきた経験と実績
グラディアトルには、10年以上にわたり夜職の労働問題を取り扱ってきた数多くの経験・実績がありますので、最適な解決に導くことが可能です。
店舗側の考え・対策も理解した独自の戦略を立てられる
グラディアトルは、その経験をもとに、店舗側の考えや対策を見越した他の法律事務所では取れない独自の戦略を立てることが可能です。
夜職の労働問題サービスの解決事例
キャバクラ嬢の未払い給料・残業代請求で約500万円を獲得した事例
元キャバクラ嬢(歌舞伎町)
キャバクラを辞めた際、最後の給料がよくわからない理由で天引きされ、支払ってもらえませんでした。
それを友達に話すと、グラディアトルさんを探してくれ、すぐに相談に伺いました。
担当の弁護士さんは、天引きは違法の可能性が高く、なんなら月々の残業代も発生していそうなのに払われてないとのこと。
取れるものは全部取ってほしかったので、その場で依頼しました。
結果、労働審判までの争いになりましたが、給料と残業代合わせて約500万も勝ち取ってくれたので、心からお願いしてよかったです。
デリヘル嬢の退職代行事例|不当な罰金請求を退け、パネル写真の削除も
現役デリヘル嬢
店長に来月で辞めたいと伝えたところ、200万円の罰金を払わないかぎり辞めさせないと脅されました。
そんな大金を払えるわけもなく、ネットで調べていると、夜職の退職代行も取り扱っていたグラディアトルさんを見つけ、相談の予約をしました。
相談すると、罰金請求も含めて対応してくれるとのことですぐに依頼しました。
結果、担当の弁護士さんが交渉して、罰金も支払わなくていいし、パネル写真もすべて削除するし、いつでも辞めたいときに辞めていいと完璧な解決に導いてくれました。
もう感謝しかありません。
担当弁護士

若林 翔
代表弁護士 東京弁護士会所属

森脇 慎也
パートナー弁護士 東京弁護士会所属

松岡 勇樹
アソシエイト弁護士 東京弁護士会所属
弁護士費用
ケースに応じて最適なプランをご提示いたします。
【退職代行】
| 着手金 | 10万円〜(税別) |
| 事務手数料 | 1万円(税別) |
※退職以外の交渉も含まれる場合、内容に応じて別途お見積もりをいたします。
【残業代請求・未払給与請求】
【交渉】
| 着手金 | 無料 |
| 成功報酬 | 20%+20万円(税別) |
| 事務手数料 | 1万円(税別) |
※証拠状況等その他の事情を考慮して、着手金無料で対応できない案件もございます。
【労働審判・訴訟】
| 着手金 | 無料 |
| 成功報酬 | 20%+30万円(税別) |
| 事務手数料 | 3万円(税別) |
※証拠状況等その他の事情を考慮して、着手金無料で対応できない案件もございます。
【不当解雇】
【交渉】
| 着手金 | 無料 |
| 成功報酬 | 20%+20万円(税別) |
| 事務手数料 | 1万円(税別) |
※証拠状況等その他の事情を考慮して、着手金無料で対応できない案件もございます。
【労働審判・訴訟】
| 着手金 | 無料 |
| 成功報酬 | 20%+30万円(税別) |
| 事務手数料 | 3万円(税別) |
※証拠状況等その他の事情を考慮して、着手金無料で対応できない案件もございます。
お問い合わせからご依頼までの流れ
01電話・LINE・メールでお問い合わせ
02事務局による詳細聴取と資料のご提供
03面談日程の調整
04弁護士との面談
05当事務所との委任契約を締結
夜職の労働問題(キャスト・従業員向け)のよくある質問
Q
業務委託契約でも残業代請求できますか?A
残業代請求できる可能性は十分にあります。 なぜなら、契約書が業務委託契約になっていても、働き方から雇用契約と判断されるケースも実際に多いからです。 したがって、まずはご相談いただくことをおすすめします。
Q
脅しや罰金で辞めさせてくれない風俗店をどうやって辞めたらいいですか?A
弁護士による退職代行を利用して辞めるのがおすすめです。 弁護士であれば、家族に連絡するなど脅されていても、それに対して警告してブロックすることが可能です。 また、罰金などを請求されている場合も、弁護士が交渉することにより支払わないで辞められるケースも多いです。
Q
デリヘルのドライバーで長時間労働していますが、残業代はもらえますか?A
契約期間と内容によっては、高額な残業代をもらえる可能性があります。 当事務所であれば、着手金ゼロでご依頼を受けられるケースもありますので、まずは気軽にお問い合わせくださいませ。
Q
ホストで、店に多額の売掛債務があるのですが、それでも辞められますか?A
お店に対してホストが負うことになった借金は、裁判で無効になった事例がありますので、支払うことなく辞められるケースもあります。 初回相談は基本的に無料ですので、まずは当事務所にお問い合わせくださいませ。
Q
長年勤めたキャバでいきなりクビにされましたが、なんとかできませんか?A
契約内容によっては、クビ(解雇)の無効を主張できる可能性があります。 それによって、給料1年分の解決金を獲得できたケースもあります。 弁護士に依頼した方がいいかどうか判断するためにも、まずはお問い合わせくださいませ。
Q
キャバを辞めると言ったら、給料払ってもらえず、どうしたらいいですか?A
給料未払いは違法ですので、支払ってもらうようお店に請求することが可能です。 また、今までの深夜手当や不当に引かれていた罰金なども含めて請求できる可能性があります。 弁護士であれば、代理人として請求できますので、ぜひいちどご相談くださいませ。
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