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ホスラブ削除マニュアル 〜誹謗中傷投稿と一緒に悩みも消せるかもよ2021春〜

弁護士 若林翔 2021/05/26更新

ホスラブ(ホストラブ)に書かれた悪口,誹謗中傷,個人情報,リベンジポルノ,風評被害情報を削除したい。
ホスラブに書き込みをした犯人を特定して損害賠償請求や刑事告訴をしたい。

ホスラブでの誹謗中傷等の被害での悩みはつきない。

今回は,そんなホスラブの誹謗中傷レスやスレッドの削除方法について説明しよう!

当法律事務所では,このHPのタイトルからも分かるように

デリヘル,ソープランド,イメクラ,箱ヘル,ピンサロ,メンズエステ等の風俗
キャバクラ,ホストクラブ,スナック,ガールズバー,ラウンジ等の水商売

といった,ナイトビジネス関連の顧問弁護士をしている。
そのため,ホスラブへの書き込み被害について,多くの相談を受け,解決してきた

ホスラブの書き込みは削除依頼,削除請求,犯人特定のための開示請求ができる!

ホスラブで本番嬢だと叩かれた,枕ホストと叩かれた,個人情報晒された…
陰湿な書き込みをする人が後を絶たない。

そんな書き込みにより売上が落ちたり日常生活に支障がでたりして,傷ついている方々

あなたは叩いている人よりも,優れているんだ!僕はそう思う。
あなたが実生活で活躍しているから,売れっ子だから,好かれているから,一生懸命頑張っているからこそ,妬まれたり,愛情の裏返しで叩かれたりするんだと思う。

だって,何もしてない人,目立ってない人は叩かれにくいもん。
だから,ムカつくし,悔しいし,実際に被害にあって大変な思いをしているかもしれないが,引き続き頑張って欲しいと願う。

そんな,あなたを傷つけ,落ち込ませ,営業を邪魔する書き込みへの対処法を示し,実際に削除や特定を代理することで,日々頑張っているあなたの一助になれたら嬉しい。

今回は,ホスラブの書き込みを削除する法的根拠や削除依頼の方法などを記載する。
できる限り分かりやすく書けるよう努めるが,内容が内容なだけに,ちょっと長くなるし,小難しくなってしまう。

そんな長い文書読めるか,このチャラ男が!
と思っている方もいらっしゃるかもしれません。

勘弁してください。
僕,見た目はアレかもしれませんが,頑張って働いてます。

長い文書読むより先に,手っ取り早くホスラブの書き込みが削除できるか知りたい。
ホスラブの削除代行の料金がどのくらいかかるのか見積もりを出して欲しい。
ホスラブのスレッドごと削除できる可能性があるのか知りたい。

そんなあなたは,以下のお問い合わせフォームに,対象スレのURL,対象のレス番号を記載して送信してください。

または,お電話ください。

お問い合わせ

当法律事務所の弁護士が無料相談させていただきます。

 

説明読むのかったりぃという人は,以下の解説動画をみてください。

 

前置きが長くなっちゃったけど,ここからが本題です。

ホスラブとは?

このHPは,「キャバクラ・ホスト・風俗業界の顧問弁護士」を唄うサイトだし,当法律事務所の相談者や顧問先も,水商売や風俗などのナイトビジネスの関係者が多い。

そんな皆さん,ご存知だよね?ホスラブ。

ホスラブとは,ホストラブという掲示板の略称だ。
http://www.hostlove.com

月間200万人利用!夜の掲示板サイト
■ホストラブは2001年スタートの夜業界の為の情報交換サイトです。
掲示板をメインとし、会員登録不要でのコミュニケーションが可能です。
■スタート当時はホストクラブに特化したサイトとしてスタートしました。
その後、ホストクラブに留まらず、派生して水商売全般、風俗業界全般、雑談等、業界に関わる方の興味のある話題全ての「業界全体の為のコミュニティーサイト」として成長しました。
■現在では関東、北海道、東北、東海、九州地方を中心に1ヶ月のユニーク数が200万人を超え、2014年度には新たに47都道府県全ての地域の業界板が設立されました。
※当サイトは性風俗店などの情報を含みますので、18歳未満のご利用はお断りしております

ホスラブの特徴

水商売,風俗などの夜の業界のお店やそれを取り巻くホスト,ホステス,キャバ嬢,風俗嬢や客についての話題を提供するのが特徴だ。

お店ごとのスレッドやホスト,ホステス,キャバ嬢,風俗嬢等の「個スレ」と呼ばれる個人のスレッドが立てられることもある。良くも悪くもある程度有名になったり,売れていたりしないと個スレは立たないので,個スレが立つのをちょっとしたステータスに思っている人もいたり,いなかったり。

関東版,関西版,東北版,東海版,北陸/信越版,中国地方版,四国版,九州版,沖縄版など地域ごとに掲示板があり,ホスラブ求人、ホスラブ小説、ホスラブニュース、ホスラブPROF、ホスラブCHATなんていうのもある。姉妹サイトには,夜ちゃんねる(Yoru Channel)もある。

当法律事務所の弁護士もホスラブニュースはチェックしている。

そんなホスラブだが,匿名で投稿できることや,水商売や風俗等の夜の業界の関係者が多いこともあって,悪口,誹謗中傷,個人情報の漏洩,リベンジポルノに関する書き込みがなされることがある

枕ホスト,枕キャバ嬢,本番風俗嬢,性病が蔓延しているなど悪口,誹謗中傷が書き込まれたり…
源氏名とリンクさせて,本名の氏名,住所,電話番号などの個人情報が書き込まれたり…
他の客とデートしていたなどプライベートの写真がUPされたり…
性行為の動画や画像が挙げられたり…

「ふざけんなよ,枕なんてしてねぇよ,風評被害だよ!!!」

そう,ホスラブの書き込みに困っている人は非常に多い!
このような書き込みにより,精神的な苦痛を受けることはもちろんのこと…

これにより店舗の売り上げが下がる
シャンパンタワーを入れてくれる予定だった客が切れる
家族・恋人や昼職の職場に夜の仕事をしていたことがバレる
流出した個人情報から嫌がらせ,ストーカーの被害に発展する

などの実害を被ることもある。

このような被害を避けるためにも早急にホスラブの書き込みを削除しちゃいましょう!
コストかけてでも徹底的にやりたいという方は,書き込んだ相手の特定にもチャレンジしましょう!

ホスラブの運営会社はどこだ?

ホスラブの運営会社については,ネット上に公表していない
ホスラブのサイト内を見ても「広告掲載について」というページに,「株式会社ネットエージェンシー」という会社が記載されているだけだ。

しかも,以下のとおり,同社は運営会社ではない。
「広告を管理しております弊社(株)ネットエージェンシーは 「ホストラブ」を運営する会社ではございません。削除依頼、IPの提出等の権限はございませんので広告に関するお問い合わせ以外は対応いたしかねます。」

ホスラブの運営会社は東京にあるとある有限会社だ。

以下でお伝えするように,運営会社が分からなくてもウェブ上で削除申請が可能だし,当法律事務所を含め,ホスラブに対して何度も削除請求や発信者情報開示請求をしている法律事務所であれば,運営会社を知っているので,ご安心して欲しい。

ちなみに,夜の業界の経営者の方と話をしていると,ホスラブって〜出身の〜が運営してるん
だよね〜みたいな話題が出ることがあったりとか…。

ホスラブに対する削除請求の根拠

弁護士経由での削除依頼,ご自身でのホスラブへの削除依頼,削除の仮処分申請等の方法がある
どの手段をとるにしても,削除請求をするためには根拠が必要だ。
根拠には,法的な根拠と,ホスラブの利用規約やガイドライン上の根拠がある。

それぞれについて,見ていこう!

ホスラブ削除の法的根拠

ホスラブに限らず,ネット上の誹謗中傷等の削除請求については、その法的根拠となる具体的な法律の条文はなく人格権に基づく妨害排除請求としての削除請求が法的根拠になると考えられている。

ネット上で誹謗中傷や個人情報を晒されるなどの被害にあい,削除請求,犯人を特定するための発信者情報開示請求を裁判上でするといった場合,法律上は,以下の二つの要件が必要となる。

もっとも,裁判手続きを経ない弁護士からの削除請求の場合には,以下の要件を満たしていなくても削除できる場合があるので,要件を満たしていない場合でも諦めないで欲しい。

2つの要件とは,同定可能性(特定性)権利侵害性だ。

《同定可能性(特定性)について》

同定可能性(特定性)とは投稿・書き込みの内容や動画・画像が自分についてなされているということが他人からもわかることだ。

この書き込みを削除してくれ,犯人を特定してくれってお願いするためには,その書き込みが自分について書かれていないとダメだよってこと。

そして,その書き込みは私のことを書いている!ということが自分以外の人から分かる必要がある。
自分以外の人って,自分のことを知らない第三者でも分かる必要があるってことか?
そうではない。
判例によれば,自分のことを知っている人が,誰について書かれているか分かる程度の特定でよいと考えられている。

そのため,名前等の一部が伏せ字になっていても,同定可能性が認められる可能性がある。

また,風俗嬢,キャバ嬢,ホストなど夜の世界で働く人たちの場合、源氏名で誹謗中傷されることが多く、源氏名と本人との同定可能性という問題が出てくる。

判例では,源氏名を使って社会活動を行なっており、社会に一定程度定着している場合には、源氏名に関連づけられた被害者の人格的利益等が侵害されたとして同定可能性が認められている

源氏名に同定可能性を認めた裁判例(東京地判平成28年5月9日)

原告は,××(風俗店名)において,通算で約5年間にわたり,Aとの通称で業務に従事しており,同じ通称で同店に勤務する者は原告のほかにはいないと認められる。そして,上記認定事実によれば,上記通称は,原告の呼称として社会的に一定程度定着しているとみることができるから,前後の文脈も踏まえると,本件情報179は,原告についての投稿であると認めるのが相当である。
これに対し,被告は,上記通称と原告の本名とが全く異なっており,本件スレッドには,そのタイトルとは無関係な投稿がされることもあり得ることなどを考慮すると,本件各情報が原告を対象とするものとはいえない旨主張する。しかしながら,通称が本名と全く異なるものであったとしても,それが社会的に一定程度定着していれば,通称に関連づけられた投稿によって当該通称を用いる者の人格的利益等が侵害され得るとみるべきであるから,上記認定事実も考え併せると,被告の上記主張は採用できない。

《権利侵害性について》

権利侵害性とは投稿・書き込みの内容や動画・画像が削除等の請求者の権利を侵害していることだ。
何らかの権利が侵害されていなければ,裁判所を通して法的に削除や特定はできまない。

侵害される権利として,名誉権,名誉感情,プライバシー権,肖像権などが一般的だ。

名誉毀損(名誉権の侵害)となる例
・犯罪事実の指摘,「枕ホスト」「本番嬢」などは売春行為の指摘となる
・公開されていない本名等とリンクさせての風俗店で働いているという事実の指摘
・なりすましをしてその人の発言と思わせるような態様で他者の悪口等を発信する行為

プライバシー権侵害の例
・氏名,住所,電話番号等の公開されていない個人情報の公開
・裸の写真等のリベンジポルノ

名誉権や名誉感情侵害では,どこからが違法な誹謗中傷なのか?

誹謗中傷になる言葉は?境界線は?と問題になることが多い。

この点については,以下の動画を参照してほしい。

ホスラブの削除依頼ガイドラインについて

上記では,誹謗中傷,風評被害,個人情報などが書き込まれた投稿の削除や特定のための法的に必要な2つの要件をみてきた。

この2つの要件は,ホスラブに限らずどのサイトでも削除等を請求するために必要な要素となる。
これに加えて,ホスラブでの削除依頼をするのであれば,ホスラブ自身が定めている削除依頼ガイドラインやに沿った形で削除請求すべきだ。

ホスラブの削除依頼ガイドラインには,以下の5つの事項についての記述がある。


http://news.hostlove.com/delete/index.cgi?a=kanto&file=guid2

1 個人名・住所・所属について
2 電話番号について
3 メールアドレス・ホスト情報について
4 誹謗中傷について
5 私生活情報について

1,2,3,5,がプライバシー権を侵害する書き込み
4,が名誉権を侵害する書き込み

と言えるだろう。

それぞれについて,削除基準が記載されている

例えば,プライバシー権の侵害にあたるような個人名,住所,所属(会社名など)についての書き込みであっても,すでに公表されているうような情報については削除しないと記載されている。すでに一般に公表されている情報であれば,当該書き込みによってプライバシー権が侵害されたとは言えないからだろう。

また,誹謗中傷による名誉毀損について,公益性があって直接の関係者や被害者による事実関係の記述は削除しないと記載されている。これは,社会的評価を低下させるような書き込みであっても違法性が阻却されうる書き込みだからだろう。

さらに,以下の目的がある場合には削除する旨が記載されている。
誹謗中傷の個人特定が目的
騙りの可能性や悪意が明らかで攻撃を目的
衆目に晒すことを目的

ホスラブの削除依頼をするときに重要な3つのポイント!

以上の削除依頼ガイドラインに照らして,ホスラブの削除依頼をする際のポイントをまとめよう

プライバシー権や名誉権の侵害があること

投稿内容に公益性がないこと

誹謗中傷目的,個人特定目的,衆目に晒す目的など,その書き込みの目的が悪意や攻撃目的で

あること

そう,ホスラブで削除申請をする際には,以上の3つのポイントを押さえて削除申請をすべきだ。

ホスラブの削除依頼の方法

ご自身でホスラブに削除依頼をする場合には,「ホスラブの削除依頼フォーム」から削除依頼をすることになる。
http://kanto.hostlove.com/agree/delete/form

削除依頼フォームはこんな感じ。

スレッド番号
レス番号
削除理由

の3項目が必須になる。
スレッド番号とは,削除したいスレッドのURLの,「/」と「/」の間の14桁の数字だ。

例)http://kanto.hostlove.com/host/20190228233443/1

上記例の赤字の部分だ。

レス番号は削除したい対象レスの番号,削除理由は前述した3つのポイントを盛り込んで書いて欲しい。

削除するかどうかは,削除人が判断する。
削除までの時間は96時間が目安となると記載されているが,実際にやってみると,それより早く削除されることもあれば,時間がかかることもある。1つの目安くらいに考えておいた方がいい。

また,削除依頼の内容は公開されてしまうので,その点は頭に入れておいてほしい。
削除依頼の内容に自分のプライバシー情報を書いてしまってさらに公開されてしまっては問題だからだ。

弁護士に依頼しての削除請求

ご自身で削除依頼をする以外に,弁護士に依頼をして削除をしてもらうという方法がある。
なお,弁護士以外の削除代行業者という業者もいるのだが,違法なので注意してほしい。

では,弁護士に削除依頼をするメリットは何か?

《削除確率が上がる!》
ホスラブの削除依頼について経験豊富な弁護士であれば,過去の削除依頼の経験からどのように削除依頼をすれば削除確率を上げられるかを知っていて,独自のノウハウをもっていることもあり,ご自身で削除依頼するよりも削除可能性を高められる。
ご自身や他の法律事務所で削除できなかったケースでも,当法律事務所で削除に成功した事例もある

2021年5月現在,法律上の要件を満たしているものでは,ホスラブの誹謗中傷等についての投稿は100%削除できている

《スレッドごと削除ができることも!?》
ご自身で行う削除申請でもスレッドの削除を申請することはできる。
ただ,実際問題,なかなかスレッドの削除がなされることは少ない。
経験豊富な弁護士であれば,対象となるレスのみだけでなく,スレッドごと削除できることもある。実際にスレッドごと削除できた事例もある。

《適切な手段を選ぶことができ,面倒な手続きを自分でしなくてよい》
削除申請,仮処分,特定のための発信者情報開示,被害届の提出など,誹謗中傷をされたり,個人情報を書き込まれた場合に取りうる手段はいくつかある。
弁護士であれば,書き込みの内容,それぞれの手段の難易度,成功確率,ご予算など,それぞれの事情に合わせて最適な手段を選ぶためのアドバイスができる。また,被害届提出後の示談交渉や犯人特定後の損害賠償請求等についても代理人として活動が可能だ。
弁護士に依頼をしてしまえば,それらの手続きをご自身でする必要はなく,弁護士に任せることができる。

《完全成功報酬で削除代行をしてくれる弁護士もいる》
当法律事務所では,ホスラブの削除に自信を持っているため,削除できなかった場合には,費用は一切かからない。
削除できた場合にはじめて報酬が発生する料金体系にしている。
他の法律事務所でも,削除依頼について着手金がかからず完全成功報酬制度を採用していいる事務所もある。

削除の仮処分

上記のように,ホスラブは,経験豊富な弁護士が削除請求をすれば,削除をしてくれることが多い。
それでも,どうしても消えな場合には,裁判所に削除しなさいという命令を出してもらうことができる。
それが,削除の仮処分の申立てという手続きだ。

この場合には,前述した,削除申請のための法的な要件が必要となる。
同定可能性と権利侵害性だ。

そのため,書き込みの内容から自身のことが書かれていると判断できない場合や,権利を侵害される書き込みではないと裁判所に判断されてしまうと削除の命令を出してもらえないので注意してほしい。

また,仮処分の決定をだしてもらうためには,供託所に10万円〜30万円程度の担保金を納める必要がある。なお,このお金は,あとで返してもらえることが多い。

最近,5ちゃんねるなどは,裁判所の命令を無視して削除しないなどの事例が出ているが,2021年現在では,ホスラブは裁判所の削除の命令に応じて削除をしてくれている

ホスラブ削除の弁護士費用は?

ホスラブ削除について,弁護士費用がどのくらいかかるのでしょうか?

削除したいレス数やその内容などによっても異なるものだが,レス数3件程度であれば,だいたい以下の金額になる。

ホスラブ削除の任意請求の弁護士費用:5万円〜10万円程度

ホスラブ削除の仮処分の弁護士費用:20万円〜35万円程度

まとめ

ホスラブでの誹謗中傷や個人情報の書き込みなどでお困りの人はたくさんいると思う。
最初に,書き込んでる人より書き込まれている人の方が現実世界では人気者だ。と書いたが,人気者だって,悪口や個人情報を書かれたら,困るし,辛い。

ホスラブについては,現状,削除が成功している事例が多い。

ごちゃごちゃと長文書いたけど,ホスラブの書き込みで困っている人は,ネットの誹謗中傷やホスラブの削除について経験豊富で詳しい弁護士に相談したらいいと思うよ。

なお,風俗嬢の誹謗中傷対策について,YouTubeのホンクレchさんに出演して解説したので,こちらも見てもらえたら嬉しい。

弁護士 若林翔

弁護士法人グラディアトル法律事務所代表弁護士。 東京弁護士会所属(登録番号:50133) 男女トラブルや詐欺、消費者被害、誹謗中傷など多岐にわたる分野を手掛けるとともに、顧問弁護士として風俗やキャバクラ、ホストクラブなど、ナイトビジネスの健全化に助力している。

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