こんなお悩み
ありませんか?

  • 悪質なデマやプライベートな出来事を勝手にネットで拡散され、仕事や収入に悪影響が出ているのでなんとか対応したい
  • ストーカー気質のファンがいて、私生活が脅かされそうで怖くなってきた
  • SNSの投稿内容が著作権を侵害していると通知がきたので、適切に対処したい
  • 契約した会社が当初話した内容とまったく違う要求をしてきて納得いかない

グラディアトルの強み

  • POINT 01

    インフルエンサーにまつわる案件(誹謗中傷や刑事事件、契約トラブル等)実績多数

    インフルエンサーはネット上での活動も多いことから、トラブルが発生する場所もネット上が多数です。グラディアトル法律事務所は設立当初から多くのネット関連のトラブル案件を扱っており、ノウハウを多数蓄積しておりますので、ご相談内容に即した顧問対応が可能です。

  • POINT 02

    事務所の代表弁護士もHPやSNSで多くの情報を発信

    事務所の代表弁護士も普段から、自らHPやSNSで多くの情報を発信しています。発信者としての悩みや困りごとは十分理解しておりますので、あなたに寄り添って案件解決にあたることが可能です。

  • POINT 03

    最新のIT・WEBのツールに精通した若手精鋭弁護士が多数在籍

    最新のIT・WEBのツールに精通していないとインフルエンサーの法的問題を解決することは困難です。グラディアトル法律事務所には、そういったトラブルにも対処可能な弁護士が多数在籍しております。

ご利用者の声 VOICE

    • インスタグラマー(Instagrammer)
    ビジネスに直結する誹謗中傷に対して悩んでいたところ、担当の弁護士さんが親身になって寄り添いながら戦ってくれたおかげで、無事相手方から謝罪を受け、示談にできたので、泣き寝入りせずに本当によかったです。
    30代、女性
    • ティックトッカー(TikToker)
    ストーカー気質のファンがいたんですが、怖くて自分一人では対応できませんでした。弁護士さんが代理人として警告を含む声明を公開してくれたおかげで、恐怖を感じるようなコメントもなくなり、安心して活動に専念できるようになりました。
    20代、女性
    • ユーチューバー(YouTuber)
    自分の投稿が名誉権を侵害していると弁護士から書面が届いたものの、全部を削除するのはおかしいんじゃないかと思っていたら、結果として不適切な部分のみの削除だけで済みました。今後は顧問弁護士として、投稿のリーガルチェックをお願いします。
    20代、男性
    • ブイチューバー(VTuber)
    関連ビジネスについて、いつのまにか契約時とまったく違う金額や条件になっていて困っていました。弁護士さんに交渉してもらい、無事契約を解除できました。ビジネスの拡大に顧問弁護士は必須です。
    20代、女性

顧問弁護士が必要な理由

  • これからの時代は、インフルエンサーなどネット上で活動している方も法律を意識した考え方が必要不可欠です。アンチコメントに対する返答が誹謗中傷とならないか、せっかく作ったコンテンツが著作権・肖像権などを侵害していないか等、対応方法を相談するために顧問弁護士が必要なのです。

  • 認知度や人気が上がると、それに伴ってアンチやストーカー気質を持ったファンも増えていきます。酷いデマを流されたり、住所を特定されて晒されて日常生活に影響がでることもあります。悪質なケースにおいては、早急な対処が必要です。
    顧問弁護士がいることで、素早く状況を把握し対応することが可能となります。

  • インフルエンサーとしてビジネスを拡大していくと、契約交渉や契約書作成が必要となる場面が増えていきます。その際、不利な条件で締結してしまうと、その後の活動が制限されてしまったり、最悪の場合、インフルエンサーとして活動できなくなってしまったりすることもありえます。そうならないためにも、法律のプロである弁護士にリーガルチェックや契約書作成について、あらかじめ相談することが可能です。

これを解決できるのが、
グラディアトル
法律事務所です!

より身近な存在となれる
弁護士に。

  • SUPPORT 01

    誹謗中傷・クレームコメントなどに対して迅速かつ適切な対応を行うことが可能

    誹謗中傷等への対応を誤ると、炎上やフォロワー数の大幅な減少などビジネスに直結するリスクがありますが、蓄積されたノウハウによって、投稿内容に応じて迅速かつ適切な対応を行うことが可能です。

  • SUPPORT 02

    顧問弁護士による投稿の事前チェック、ビジネスまわりへの法的アドバイスが受けられる

    新たな試みの投稿やビジネスが法的に問題ないか、どの点に気をつけるべきかなどを事前に確認できることで、リスク回避が可能なのはもちろん、ビジネスチャンスを逃すことなく活動に専念できます。

  • SUPPORT 03

    家族・友人をふくむプライベートの問題が本業に対して与えうる影響を最大限抑止

    認知度が上がると、ご自身やご家族・ご友人のトラブルが本業に悪影響を及ぼすこともありますが、事前にご相談、情報をご共有いただければ、できるかぎり防ぐよう対処することが可能です。

解決事例・コラム CASE

相談の流れ FLOW

  • STEP1

    お問い合わせ

    まずは、お気軽にお問い合わせください。お電話やメール、LINEからでも24時間365日受け付けております。

  • STEP2

    お電話やWEBでの
    ご面談

    担当弁護士と電話又は対面での面談にて、法律相談を行います。※遠方のご相談者様に関しましては、メールや電話、出張にて対応することも可能です。

  • STEP3

    ご契約

    ご相談の結果、お見積もりの内容や今後の事件処理方針等にご納得いただけた場合には、ご依頼ください。

  • STEP4

    事件処理

    解決に向け、事務所一丸となって事件処理に取り組ませていただきます。
    当事務所は、依頼者様の負担を最大限減らすことに注力しております。
    そのため、依頼者様のご要望にお応えすることを第一に、あらゆる手続の中から最適なものを選択、ご提案させていただきます。

よくある質問 FAQ

  • Q

    弁護士に相談・依頼する内容かどうかわからないのですが……

    基本的に初回は無料で相談を受け付けておりますので、まずは遠慮なくお問い合わせくださいませ。

  • Q

    本業に直接関わるトラブルではなく間接的なトラブルなのですが、対応可能でしょうか?

    インフルエンサーに関するトラブルのみならず、広く一般民事の分野も取り扱っておりますので、安心してご相談ください。

  • Q

    遠方に住んでいますが、オンラインで相談・依頼は可能ですか?

    可能です。実際、遠方に住む顧問先の方とZoomや電話を用いて打ち合わせ等を行っています。

アクセス情報 ACCESS

  • 東京オフィス

    事務所名
    弁護士法人グラディアトル法律事務所
    代表弁護士
    若林 翔
    住所
    〒160-0022
    東京都新宿区新宿1-11-5 不⼆越ビル2階
    交通アクセス
    東京メトロ丸ノ内線『新宿御苑前』駅
    2番出⼝より徒歩2分
  • 大阪オフィス

    事務所名
    大阪グラディアトル法律事務所
    代表弁護士
    森山 珍弘
    住所
    〒541-0057
    ⼤阪市中央区北久宝寺町4-2-12
    本町御堂パークビル8階
    交通アクセス
    ⼤阪市営地下鉄御堂筋線『本町』駅
    13番出⼝より徒歩3分